短時間で2〜3m上昇する水位を早期検知し、被害を最小化
EJIP(東京ドーム約70個分の工業団地)に冠水センサー・ノード・太陽光パネルを設置。ニタコンサルタント社の「みずくる」とSCSKのP2P通信技術を活用し、広大なエリアの冠水状況を面的に把握。日本の技術による海外防災システム支援の成功事例を紹介
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